2018年7月4日水曜日

ポポロクロイス物語I/ナルシアの涙と妖精の笛 その3

●ポポロクロイス物語〜ナルシアの涙と妖精の笛(スマホアプリ)

覚醒(成長要素)やアクセサリづくりのための素材集めとか、船団戦とか、毎日ちまちまとやってます。個別キャラの話が見られるブレイブストーリーを進めるために、今まで使っていなかったキャラをバトルでつかわなくてはならないので、成長させては使って…と、私の好きな「レベル上げ」作業も楽しい(笑)。

鬼面童子のブレイブが全然当たらなくて、ストーリーを見られない〜。カモン・くじ運っ!


●ポポロクロイス物語(1)(PSP)

忙しかったのもあるけれど、ちょっとレベルが足りなくて先に進めないところで躓いてました。

ストーリー的には、ブリオニアでバルの心臓倒して(やっぱり大変だった)、ブリオニア落っこちたけど、闇の世界に行くための本は四天王に取られちゃったし、闇の世界のことを知っているという噂の東の国の仙人に合うために、ガミガミ城にあるマシンを取りに行くも四天王に取られ、仕方ないから水没ブリオニアにあるポッドを使って東の国へ。ラダック仙人にあって剣ノ山から闇の世界へ。でも闇の本を持っていないからと、永久の番人の館で試練を受けることに…。

この、永久の番人の館での試練がえらい大変で…。

ピエトロLv31ぐらいで行ったら、闘技場とマーマンに倒されてしまいました。到底勝てそうにない感じで…。雑魚戦でも全滅の危機になるぐらいの弱さ。あーこれはレベル上げしないと先に進めないや…と放り出してました。


で、やっと7月になって少し暇になったので、館の先に進まずに、小さくなったところの家のあたりで修業をすることしばし。ピエトロがLv33ぐらいになってから進んでみたら、なんとか進めました(闘技場のまがどりには1度負けたけど…だって、ピエトロ1人とナルシア2人って、卑怯だよ、勝てないよ。2度めの挑戦では、白騎士とガミガミ魔王が増殖してくれたので、なんとか勝利)。で、その先のカルラも大変だったけど、なんとか倒せて、クジラのマックにあったところまで。

うーん、此処から先のこと、あんまり思い出せない…。なんだかマックに乗って、行ったり来たりした思い出はあるんだけど、なんだっけー?

ま、そんな具合に楽しんでおります。

2018年6月20日水曜日

ポポロクロイス物語I/ナルシアの涙と妖精の笛

ポポロクロイスのゲーム2つ、同時進行でのんびり進めてます。その進捗メモ。


●ポポロクロイス物語〜ナルシアの涙と妖精の笛(スマホアプリ)

最初に配信された「メインストーリー」「サブストーリー」を終えてから、キャラの強化を楽しんでました。キャラクタの強化には、「レベル」「限界突破」「覚醒」「必殺技のレベル」「ストーリーレベル」といろいろあって、強化するには、アイテムを集めたり、ガチャでキャラクタを引き当てたり、キャラを実際にバトルで使用したり、いろんなことを考えなくてはならない。ストーリーの供給がなくても、しばらくはキャラの強化で楽しめる仕組みづくりがされていて、よくできた仕組みだなぁー、と。

そんなわけで、アイテム集めのクエストをちまちまやったり、「船団」と呼ばれる決まった時間にバトルをするイベントに参加したりしてます。

そして、もう1つ、よく出来てるなぁと思うシステムは、「ブレイブ」と呼ばれるサブストーリー群。登場人物(ガチャで得られるキャラクタ)たちの、それぞれの物語が3章構成で用意されていて、そのキャラを成長させることでプレイできるようになっている。メインストーリーでは語られないキャラクタたちの過去や日常を見ることができる。新キャラたちの話も面白いけれど、馴染みの深いドンやゴンの物語だったり、タモタモさんやザッパの物語だったり、白騎士とレオナの話だったり、今までのポポロクロイス物語では語られなかった一面を掘り下げてくれているんですよね。

6/19からは、「メインストーリー」と「サブストーリー」が新たに配信されて、しばらくはそっちをプレイしつつ、またアイテム集めやら、キャラクタ強化やらを楽しもうと思ってます。

最近は、最初から使っていたキャラクタたちの強化が頭打ちになっているので(後はガチャの運頼み)、ちょっと弱めのキャラの強化やらブレイブをやっているところ。頭打ちになっちゃったお気に入りキャラのクロウくんをあまりバトルにで使わなくなったのがちょっとさみしい。


●ポポロクロイス物語(1)(PSP)

懐かしのポポロクロイス物語1をPSPでやってるのもちょっとずつ進めてます。これは、以前のようなやりこみプレイを目指しているんじゃなくて、ストーリーを思い出す目的でやってます。現在、第2章。

ポポロクロイス→ガミガミ城→ポポロクロイス→ゴドリフ→カナリシア→ゴドリフ→パーセラ→ゴドリフ→新ガミガミ城→パーセラ→幽霊船→流され島→ブリオニア <いまココ

ストーリーはほとんど忘れてしまっているんだけど、実際にプレイすることで少しずつ思い出してきて面白い。幽霊船では、久々に、ゲームしながらマップを書きましたよー。昔プレイしたときに書いたマップ、どこにしまってあるかな。今後、必要かもしれないから探してみよう〜。

そして、バルの心臓!
まだブリオニアに着いたばっかりなので、「バルの心臓」という言葉は出てきてないんですが、思い出しちゃいました…。どんな攻撃をしてくるのかとか細かいことは忘れたけれど、ものすごーーーく苦労したことが脳裏に刻まれてます。やだなー、こわいなー。色んな要素を取りこぼして進んでるから、もしかしたら全滅するかもー。あーやだなー。でも、ここを越えないと先に進まないからがんばりましょうか。


そういえば、ゴドリフ→パーセラのゴンドラで、ウッキィ王国に足を踏み入れちゃいました。レベル低い状態でプレイしてるので、挑戦したものの全滅。これ、必ず起こることじゃないみたいですね。その後何度かゴンドラ使ったけどスルーしてます。レベル上がったらまた挑戦してみるかー(って、結局やりこみ方向に行きそうで怖いw)。

2018年6月8日金曜日

ポポロクロイス物語 on iPhone と ポポロクロイス物語1(配信onPSP)

久々にゲームにはまってます。それも、ポポロクロイス物語に!

いや、全然久々じゃないよ、と思われるかもしれませんが、ピグもツムツムもポケ森も、なんとなくぼーっとずっとできるゲームなので、私の中で「正真正銘のゲーム」の範疇ではない。なので、まぁ、日常的にゲームをしていると言っても、ずーっと時間つぶしをしているという感覚だったんですよね。

それが、久々にRPG的なゲームをやり始めてしまいました。


きっかけは、ツイッターで見かけたスマホ用の「ポポロクロイス物語 〜ナルシアの涙と妖精の笛」というタイトルが配信されているという情報を見かけたこと。もしかしたらすごくつまらないゲームかも…と思いながらも、ちょっと見てみるか…とダウンロードしちゃったんですよね。

そしたら、これが、結構面白い!

スマホ用ゲームにありがちの、ガチャで戦闘キャラを当ててバトルをする、という仕組みではあるけれど、

・ちゃんとストーリーがある
・過去のポポロクロイス物語、ポポローグのキャラが登場する
・キャラクタの成長要素がたくさんある
・無課金でもそこそこ強いキャラをゲットできた
・過去の懐かしキャラの裏ストーリーみたいなショートストーリーが用意されている

と、なかなか楽しいゲームになってます。

ピエトロ、ナルシア、白騎士、ドンとゴンなど、ポポロクロイスの主要メンバーはもちろんのこと、ポポローグの傭兵たちも出てきてくれるのが嬉しい。

懐かしのメルちゃんやロビンやダイソンやレバルドやザッパやタモタモさんが〜!とかキャウキャウ言いながら楽しんでます。

残念なのは、ポポローグの一押しキャラのボリス(CV子安さん)がいないこと(笑)。
それから、あんなに可愛いかったメルちゃんが、頭身上がってちょっと可愛さが減っちゃったこと。声は相変わらず可愛いけど(CVこおろぎさとみさん)。

と、過去のキャラが出てきて嬉しいと言いながらも、いまのところ、推しメンは、新キャラ「クロウ」だったりするんですけどね。自信満々の魔法使い。現在配信されているストーリーをプレイし終わっちゃったので、今は、彼を率先して成長させているところ。

ロビン(CV関俊彦さん)も相変わらず好きだし、メルちゃんも相変わらず好きだし、新キャラ・クロウがお気に入りだし…って、遠距離攻撃キャラばっかり(笑)。

そして、以前のポポロクロイス物語では、ほとんど区別がついていなかったドンとゴン。今回、しっかり違いを強調したキャラ作りになっているので、やっと区別できるようになりました。このゲームでは、ドンが剣使いの堅物(CV杉田智和さん)、ゴンが槍使いのダメンズ系(CV中村悠一さん)。



ーーー

とまぁ、スマホ用ポポロクロイスで楽しんでいたわけですが、ストーリーの中で「氷の魔王」が出てきまして、ん?そういえば、昔のポポロクロイスのストーリーってあんまり覚えてないなぁ…、もう一回プレイしてみられたらいいのに、なんて思ってしまったのがきっかけで、昔のポポロクロイス物語にも興味が及んでしまいました。

・ポポロクロイス物語をプレイしたいなぁ
  ↓
・ソフトは探せばあるかもしれないけど、プレステ売っちゃったしなぁ
  ↓
・あ、PSPで出た簡易版あったっけ。評価低かったけど、あれならできるかも!
  ↓(押入れゴソゴソ)
・PSPは動くけど、ソフトはどうやら売っちゃったみたいだ…
  ↓
・ん?PSP動くなら配信されてるんじゃね?
  ↓
・配信されてた!PSPでダウンロードできた!プレイできる!
  ↓
 いまココ

…というわけで、PSPで、とりあえず最初の「ポポロクロイス物語」をプレイし始めちゃいました。ただいまカナリシア目指してナルシアと冒険中〜。バトルのコツとか、すっかり忘れてて、全滅しっぱなしで笑えました(笑)。この頃のゲームは、かわいい系でもバトルはシビアだったよね。


あー、とりあえず、書きたいこと書きなぐってスッキリした!
というわけで、しばらくはポポロクロイス物語の世界に潜ってきま〜す。

2018年4月2日月曜日

2018.03 終わったアニメドラマ感想&アニメ感想

三ヶ月に一度のアニメ視聴記録。
評価、感想はとっても個人的なものです(◎◯△×の4段階評価)。ご了承のほど。

今期もあんまり見ませんでしたね。前の期より少ない…。おまけに、なんだかレコーダーやTVの電源を入れるのが面倒くさいと感じるようになっていて、アマゾンプライムで見られるものは、iPhoneで見たりしてました。TV離れしてる。録画してちゃんと見てるのは、「題名のない音楽会」と「囲碁フォーカス」と「NHK杯テレビ囲碁トーナメント」だけかも。いや、囲碁もよく分かってないんだけど(笑)。

まずは一覧。感想は後ほど。


■終わったアニメ・ドラマ
(アニメ)
◎宇宙よりも遠い場所
◯ヴァイオレット・エヴァーガーデン
△恋は雨上がりのように

(ドラマ)
◯刑事モース

■継続中
◯名探偵コナン


■見なくなったもの
・弱虫ペダル
・ハクメイとミコチ
・りゅうおうのおしごと


==
(感想コーナー)
はい、ここから感想をちょっとだけ書くコーナー。私個人の感想だからね。レビューとかじゃないよ。


■終わったアニメドラマ感想

(アニメ)
◎宇宙よりも遠い場所
録画予約してませんでしたが、アマゾンプライムで見かけてチェック。今期いちばんの面白さでした。目標が持てない女子高校生が、ふとしたことから民間南極観測隊員として南極に行くことになるお話。女子高校生たちの心模様の描き方も良かった。そして、女子数名の群像物語というだけではなく、南極観測という、知らない世界を見られたのが面白かった。

◯ヴァイオレット・エヴァーガーデン
戦場で戦うことしか知らない少女が主人公。1話目を見はじめて、あらら、また、少女+戦闘(武器)、設定ですか、血なまぐさいのは嫌だなぁ、と思ったんですが、話のメインはそこじゃなかった。感情を持たない戦闘人形として育てられてしまった少女が、戦争が終わり、ただ一人信頼していた上司を失い(亡くなったことは少女には伝えられていないのだが)、「手紙を代筆する」という仕事につくことになって、人間の感情を習得してゆくという物語。

△恋は雨上がりのように
怪我で陸上部をやめざるを得なくなった女子高生が、40代離婚経験ありの冴えないおっさんであるファミレスの店長に恋をしてしまう、というお話。なんか設定がちょっとキモいかも…、と思ったんですが、さえないおっさんの声が平田さんでして、冴えないおっさんっぷりがタマラナイ!(笑)ということで、結局最後まで見てしまいました(笑)。女子高校生の恋に恋するキラキラ恋愛の対象にされちゃたオッサン、どうなることやら…、変な展開にならないといいなと思っていたんですが、主眼は「恋」ではなく、くすぶっている夢(少女は陸上、店長は小説の執筆)に気づくまでの自己啓発の方だったみたいで、ソフトランディングで良かったよかった。ちょこっとレビューなどを見てみたら、原作マンガの方では、そのへんの心理描写がもっとしっかりと描かれているようですね。絵があんまり好きじゃないので原作は読まないけど、うん、原作のほうが良さそうですね。

(ドラマ)
◯刑事モース
NHKで放送し始めたイギリス刑事物。舞台は1960年代、イギリス・オックスフォード。ちょっと前に見ていた刑事フォイルが面白かったので、イギリスのちょっと古めの刑事物ってことで見始めてみました。うんうん、これも面白い。どうやら、イギリスでは有名な刑事ドラマシリーズ「主任刑事モース」(主人公はおっさん)があるらしく、そのモースの若い頃の物語、という設定らしい。主人公の若いモースは、頭が切れるけど、ちょっと暗めの役。おじさんになったモースさんがどんな人物像なのか気になり始めてます。


==
次期の新アニメも、かなり数を削る予定。とはいえ、どれが面白いかわからないので、最初はざっと録画してみるか。何が残るかな。っていうのか、削るために見るのすら、時間取れるかなぁ。結局、アマゾンプライムで見られるものだけ見る、みたいなことになるかも、ね。

重神機パンドーラ/銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅/多田くんは恋をしない/されど罪人は竜と踊る/信長の忍び〜姉川・石山篇〜 (第3期)/PERSONA5 the Animation/LOST SONG/ピアノの森/ゴールデンカムイ/STEINS;GATE 0 -シュタインズ・ゲート ゼロ-/ヲタクに恋は難しい/フルメタル・パニック!IV Invisible Victory

絶対にこんなに見られない!(笑)
銀英は真剣に見ないと登場人物がわからなくなるからついていけるかどうか不安だな。信長の忍びは楽しみ。ペルソナはなぁ、最近ゲームしてないからなぁ。シュタインズ・ゲートもちゃんと見てないとわからなくなりそうだな。ゴールデンカムイは、漫画で読んでないのでアニメでおさらいしちゃおう(でもグロかったら途中で辞めるかも)。フルメタル・パニック、懐かしい〜けど、えっと、設定覚えてるかなぁ…。でも、まぁ、智一さんの宗介の演技が聞けるだけで幸せだからいいか。

2018年1月4日木曜日

2017年のアニメ/ゲームなどのまとめ

2017年に見たり聞いたり読んだりしたものの記録。

※頭につけてあるのは、私なりの評価。個人的な感覚なので文句はなしってことでよろしく(カッコ内はブクログの☆5段階評価との対応)。
 ◎=何度でも見たい/見てる(=オススメ!)(☆5)
 ◯=おもしろかった(☆4)
 △=う〜ん、まぁまぁ(☆3)
 ×=面白くなかった(私向きじゃなかった) or 途中挫折(☆1、☆2)
タイトルの表現方法などにばらつきがあったり、分類がてきと〜ですが、お許しを。



<<私が2017年に見たと思われるアニメ、映画、ゲーム、小説などのまとめ>>

【アニメ&ドラマ】========================
2017年はアニメの数が減りました。アニメを見る時間が取れなくて、ちょっとでもつまらないと思ったものはどんどん切り捨ててました。特に、戦争もの、スプラッタ系は我慢せずにすぐに見るのをやめちゃいました。ドラマは基本的にあまり見ないのだけど、コウノドリは良かった!海外ドラマでは、刑事フォイル、ダウントン・アビーがほんとに面白かった。

■アニメ
◎有頂天家族2
◎ネト充のススメ
◎ボールルームへようこそ
◎メイドインアビス
◯アトム ザ・ビギニング
◯異世界食堂
◯鬼平
◯少女終末旅行
◯昭和元禄落語心中〜助六再び篇〜
◯DIVE!!
◯月がきれい
◯亜人ちゃんは語りたい
◯夏目友人帳 陸
◯信長の忍び
◯信長の忍び〜伊勢・金ヶ崎篇〜
◯Re:CREATORS
△龍の歯医者

  
■ドラマ
◎コウノドリ
◯ひよっこ(朝の連ドラ)
△おんな城主 直虎(大河ドラマ)
△精霊の守り人
△男水!
△べっぴんさん(朝の連ドラ)

(海外ドラマ)
◎刑事フォイル
◎ダウントン・アビー シーズン1〜6

(海外ドラマの再放送など)
◎ER


【映画】=======================
残念ながら、2017年は映画に全然行きませんでした。


【本】=====================
本はたくさん読みました。KindleUnlimitedや、その他の電子書籍(honto、Reader(Sony)など)で期間限定無料配信などで読みはじめて、結局つづきを全巻買って読んでしまう、というパターンが多かった気がします。今までなら手に取らなかったようなタイトルに出会えるのは本当に面白い。2017年の前半は「本好きの下剋上」にどっぷりハマり(それに関連して印刷の歴史や仕組みの本もw)、後半は百人一首に始まり古今和歌集やら菅原道真関連の読みものにどっぷりハマってました。

評価はブクログにつけた☆の5段階評価を◎(5)〜△(3)に対応させてありますが、こうやって並べてみると結構いい加減だなぁと思う。まぁ、登録したときの気分の揺れも含めて「評価」ってことで。


■エッセイ/実用本/その他一般教養など(一部小説を含む)

◯小説の言葉尻をとらえてみた/飯間浩明
◯翻訳できない世界のことば/エラ・フランシス・サンダース
△ちいさい言語学者の冒険ーー子どもに学ぶことばの秘密/広瀬友紀
◯池上彰の世界の宗教が面白いほどわかる本/池上彰
△おもしろい!進化のふしぎ ざんねんないきもの事典/今泉忠明
◯新しいメディアの教科書/佐々木俊尚
△そして、暮らしは共同体になる。/佐々木俊尚
◯ツレがうつになりまして。/細川貂々

◯グーテンベルクの謎ー活字メディアの誕生とその後/高宮利行
△そのとき、本が生まれた/アレッサンドロ・マルツォマーニョ
◯印刷という革命:ルネサンスの本と日常生活/アンドルー・ペティグリー
◯トコトンやさしい印刷の本

◎菅原道真 見果てぬ夢/三田誠広
◎時平の桜、菅公の梅/奥山景布子
◯泣くな道真 大宰府の詩/澤田瞳子
◎詩人・菅原道真ーうつしの美学/大岡信
◎消された政治家・菅原道真/平田耿二
◎なりひらの恋/三田誠広
◯藤原氏千年/朧谷寿

◎エピソードでおぼえる! 百人一首おけいこ帖/天野慶
◯古今和歌集入門ことばと謎/佐々木隆
◯伊勢物語 ビギナーズ・クラシックス/坂口由美子
◎古今和歌集 ビギナーズ・クラシックス/中島輝賢
◯まんがで読む 万葉集・古今和歌集・新古今和歌集
◯学研まんが 日本の古典まんがで読む 古事記

◯エリック宮城 ブラス・テクニック・ガイド/エリック宮城


■小説

◯家政婦は名探偵/エミリー・ブライトウェル
◯紙の動物園/ケン・リュウ

◯銀河ネットワークで歌を歌ったクジラ/大原 まり子
△現地採用女子!/小野七夏
◯英語の神様/小野七夏
◯言葉屋 言箱と言珠のひみつ/久米絵美里
◯言葉屋2 ことのは薬箱のつくり方/久米絵美里
◯言葉屋3 名前泥棒と論理魔法/久米絵美里
◯言葉屋4 おそろい心とすれちがいDNA/久米絵美里
◯脱・限界集落株式会社/黒野伸一
◯限界集落株式会社/黒野伸一
◎鍵のことなら、何でもお任せ/黒野伸一
◯灰と幻想のグリムガル level.10/十文字青
◯灰と幻想のグリムガル level.11/十文字青
◯ダンナ様はFBI/田中ミエ
◯最後の医者は桜を見上げて君を想う/二宮敦人
△装幀室のおしごと。〜本の表情つくりませんか?〜/範乃秋晴
◯恋のゴンドラ/東野圭吾
△危険なビーナス/東野圭吾
◎人魚の眠る家/東野圭吾
◎活版印刷三日月堂/ほしおさなえ
◯荒神/宮部みゆき
△鞄図書館 (1)/芳崎せいむ


■コミックス

◯名探偵コナン (92)/青山剛昌
◯名探偵コナン (93)/青山剛昌
◯名探偵コナン (94)/青山剛昌
◯ノラガミ (18)/あだちとか
◎鋼の錬金術師4コマ/荒川弘
◎銀の匙 Silver Spoon (14)/荒川弘
△不滅のあなたへ (1)〜(5)/大今良時(まとめ読み)
△レディ&オールドマン (2)/オノ・ナツメ
△レディ&オールドマン (3)/オノ・ナツメ
◎本好きの下剋上 第一部(1)〜(3)/香月美夜
◎本好きの下剋上 第二部(1)〜(4)/香月美夜
◎本好きの下剋上 第三部(1)〜(5)/香月美夜(続きはwebで完結まで読了)
◯SP(コミックス) (1)〜(7)/金城一紀(絵:灰原薬)(まとめ読み)
◯ダンジョン飯 4巻/九井諒子
◯ダンジョン飯 5巻/九井諒子
◎フラジャイル 病理医岸京一郎の所見 (1)〜(8)/草水敏(まとめ読み)
◎フラジャイル 病理医岸京一郎の所見 (9)/草水敏
◎フラジャイル 病理医岸京一郎の所見 (10)/草水敏
◯荒神絵巻/こうの史代
◎ぼおるぺん古事記一天の巻/こうの史代
◯長い道/こうの史代
◎夕凪の街 桜の国/こうの史代
◎僕だけがいない街 (9)/三部けい
◎とんがり帽子のアトリエ (1)/白浜鴎
◯とんがり帽子のアトリエ (2)/白浜鴎
◯ナナのリテラシー (1)〜(3)/鈴木みそ(まとめ読み)
△マスゴミ/鈴木みそ
◯限界集落(ギリギリ)温泉 (1)〜(4)/鈴木みそ(まとめ読み)
◯とつくにの少女 (1)〜(4)/ながべ(まとめ読み)
◯応天の門 6巻/灰原薬
◎応天の門 7巻/灰原薬
◎永遠の0 (1)〜(5)/百田尚樹(まとめ読み)


2018年1月3日水曜日

2017.12 終わったアニメドラマ感想&アニメ感想

三ヶ月に一度のアニメ視聴記録。
評価、感想はとっても個人的なものです(◎◯△×の4段階評価)。ご了承のほど。

今期は本当に時間が取れなかったので、ちょっとでも面白くないと感じたものは、すぐに録画するのをやめちゃいました。そしたら、最後まで見たのはほんの少し。しばらくはこのペースぐらいをキープしようかしら。

まずは一覧。感想は後ほど。

■終わったアニメ・ドラマ
(アニメ)
◎ボールルームへようこそ
◎ネト充のススメ
◯少女終末旅行

(ドラマ)
◎コウノドリ
△おんな城主 直虎

■継続中
◯名探偵コナン


■見なくなったもの
・Infini-T Force
・Just Because!
・キノの旅 -the Beautiful World-
・魔法使いの嫁
・血界戦線 & BEYOND
・クジラの子らは砂上に歌う
・いぬやしき
・精霊の守り人(ドラマ)


==
(感想コーナー)
はい、ここから感想をちょっとだけ書くコーナー。私個人の感想だからね。レビューとかじゃないよ。


■終わったアニメドラマ感想

(アニメ)
◎ボールルームへようこそ
2クールで終わっちゃいました。原作は途中で挫折してしまったのだけど、アニメになって「動き」がついたら俄然見やすくなって、ストーリーの面白さにも気が付かされました。第2期、第3期と、どんどん続けてほしい。

◎ネト充のススメ
会社をドロップアウトして、ネトゲ生活を始めちゃた三十路ニートの女性が主人公。ネットゲームとリアルが交差するような物語はいっぱいあるんだろうけど、なんだかこの物語はいい感じに面白かった。主人公のモリモリさんに好意を寄せてくれるネカマのイケメン君の声が櫻井さんだったのも良かった(笑)。

◯少女終末旅行
戦争で廃墟になってしまった世界を、女の子2人が目的もなく旅をしているというお話。おおきな流れがあるわけではなく、1話完結、女の子の会話がほんわかしてる、ってだけのアニメなんだけど、どうしてそんな世界になってしまったのか気になって最後まで見てしまいました。女の子2人の会話がほのぼのしていて嫌な感じを受けなかったのも良かった。もしかしたらこの地球とは関係ない世界なのかも…とも思ったけど、結局のところ、やっぱりこの「地球」の末路だったみたいで…。あの2人はこの後どうなっていくんだろう。よく考えると寂しいお話ですよね…。

(ドラマ)
◎コウノドリ
番宣で見て、良さそうな感じなので見てみることに。アマゾンプライムで第1期の全話が載っていたので、それも含めて視聴しました。とてもいいドラマで、いろいろなことを考えさせられました。役者さんや演技もいい感じで、きっと原作ファンも納得の実写化なんだろうな(原作は知らないけど)。続きが作られるようならまた見よう。

△おんな城主 直虎
家族が見てるのを、ほぼ音だけ聞いてました。今回の大河は、なんとなく見る気になりませんでした。私は柴咲コウがあんまり好きじゃないのかも…。よくわかんないけど…。


■見なくなったものについてちょっとだけコメント
時間に余裕があれば見たかもなぁというアニメもあったけど、バッサリと切らせてもらいました。Infini-T Forceは声優さんがゴージャスで、もしかしたら面白いかも、とも思ったけど、声優の声だけでは私をつなぎとめてはくれなかった(笑)。キノの旅は、以前のやつも途中で見なくなったような気がする。ほのぼのしているっぽいけれど、気分の悪くなる「悪意」が感じられる物語も多くて、やっぱり途中で見なくなりました。魔法使いの嫁は、私の読んでいる漫画傾向から勧められることもあった作品だけど(異世界転生系ってことで、だと思う)、なんかだめでした。いぬやしきは、スプラッタ度合いが全然無理っ!でした(苦笑)。

実写版の精霊の守り人は、途中から見る気がなくなりました。家族が見ていたのを横から音だけ聞いてましたが、やっぱりなんか違う。なんか違うんだよなー。


・Infini-T Force
・Just Because!
・キノの旅 -the Beautiful World-
・魔法使いの嫁
・血界戦線 & BEYOND
・クジラの子らは砂上に歌う
・いぬやしき
・精霊の守り人(ドラマ)



==
さて次期の新アニメ、今期もあまり時間が取れなさそうなので最初からかなり削ります。これだけ。少ないなぁ(笑)。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン/恋は雨上がりのように/ハクメイとミコチ