【まずは列挙】
■終わったアニメ&ドラマ&etc(感想は後述)
○銀魂
○君に届け
○こばと。
○テガミバチ
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
△テニスの王子様 全国大会編(OVAのTV放送)
◎不毛地帯(ドラマ)
◎熱中時間(バラエティー)
■視聴中(感想は後述)
○デュラララ!!
△刀語
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
○TRIGUN (再放送)
○名探偵コナン
△BLEACH
○坂の上の雲(ドラマ)
○龍馬伝(ドラマ)
■途中で見なくなったもの
×とある科学の超電磁砲(レールガン)
×犬夜叉 完結編
【感想コーナー】
■終わったアニメ&ドラマ&etc感想
○銀魂
4年間やってた銀魂が終わっちゃったよ〜〜〜! くだらない中にも胸にグッと来る友情物語がいっぱいあって楽しかったのに〜。
○君に届け
ほんのりした高校生の純愛が可愛かった。
○こばと。
最終回を見逃した! …最終回の1つ前を録画したのを見ていたら「ひきつづきこばとをお送りします」って…。最後だけ2話連続放送なんてヒドい〜(涙)。すぐに再放送が始まっているみたいなので、再放送で最終回だけ見られればいいけど、忘れそうだな…(苦笑)。でも、ほのぼのとしたこばとちゃんの頑張っている物語、見ていて気もちよかった。途中で四月一日も出てきたしね(さすがCLAMP。キャラのクロスオーバーが好きやねぇ)。
○テガミバチ
テガミとしてゴーシュに運ばれたことで、自分もテガミバチになってゴーシュに再会することを夢みてきたラグ。ゴーシュの記憶に少しずつ触れていくものの、ゴーシュに会えないまま終わるのかと思ってました。ゴーシュがどうなっているのか知りたいので原作のほうを読もうかと思っていたら、アニメの最後にゴーシュがチラって出てきてくれました。そして、続きも制作されいているようです。よかった〜。アニメのほうで続きを楽しみにしたいと思います。
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
楽しかった〜。金色のコルダをプレイしたくなりました。
△テニスの王子様 全国大会編(OVAのTV放送)
TVアニメとは違って1話で1試合が終わるのでサラッと終わっちゃった感じ。でもさ、もう、魔球オンパレードで、ここまでくると感動も何もないっていうのか、なんというのか……(苦笑)。TVアニメの最初の頃は、メンバー1人ずつの心の葛藤がたくさんあって楽しかったんですけどね……。
◎不毛地帯(ドラマ)
ドラマとしても、映像としても、ほんとうに良くできたドラマでした。そういえば、このドラマ、エンディングロールでの役者の名前が、役柄の関係の順番(壱岐家の人々、とか、近畿商事の人々、とか)で出ていたのがすごく好印象でした。ほとんどのドラマや映画では、役者の格(出演料?)で順番が決まってるじゃない? 役者の格なんて視聴者には関係ないっつーの!と、いつも思っていたんだよね。
◎熱中時間(バラエティー)
楽しみに見ていた熱中時間が終わっちゃった〜〜〜〜(涙)。熱中夜話も終わっちゃって、その2つを合わせたような番組が始まるらしいので見てみるつもり。でも、熱中時間のマッタリ感が好きだったんだけどな…。大丈夫かな。
そういえば、アニメギガも終わっちゃったみたいですね。さみし〜。
■視聴中感想
○デュラララ!!
終わるのかと思ったけど、公式blogを覗いたら12話が「1クールのクライマックス」だと書いてあったので、まだまだ続くのかな? BACCANO!と比べるとわかりやすくて、ちょっと拍子抜けという感もあるけれど、今度どうなるのか楽しみなので引き続き見るつもり。声の影響もあって、岸谷新羅(CV福山潤)が気になる〜。そういえば、BACCANO!のアイザック&ミリアが出てきましたね。新選組のコスプレ、似合ってたよ〜(笑)。
△刀語
12ヶ月に渡って1時間×12話を放送する…というアニメ。3話まで見たところ。う〜ん、面白くないわけではないけれど、言葉遊びっぽい部分が多すぎて、ちょっと食傷ぎみ。どうも私はあそこまで延々と言葉遊びをされるとダメみたい。化物語もダメだったしね……。1時間という枠が長過ぎるという気もするけれど、月1だから、ま、今後のも、取りあえず見るつもりでいるけれど…。
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
原作に忠実に作られていてヨシ! そろそろエンディングに向かって加速中というところですね。原作も読み直しておこうと思っているところ。
○TRIGUN (再放送)
すこし古いアニメだけれどバッシュやっぱりは魅力的。劇場版も見に行こうかな。
○名探偵コナン
最近、リメイク放送が多いよね。
△BLEACH
も〜、大人の事情での外伝が多過ぎ!(笑)
でも、笑、と書いていられるぐらいだから、ま、いいか〜と思ってみていると言うところ。BLEACHはキャラクタで持っているアニメと言う感じで認識しているので、いろいろなキャラが少しずつ出てきてくれていればOK。
○坂の上の雲(ドラマ)
○龍馬伝(ドラマ)
■途中で見なくなったもの感想
×とある科学の超電磁砲(レールガン)
悪くはないんだけど、女の子ばっかりが出てくるアニメは…やっぱり、女性向けじゃないよね…。途中から見るのが面倒になってきて、やめちゃった。
×犬夜叉 完結編
ここまで見たんだから最後まで見れば良いのに…とも思ったけれど、どうしても見るのが面倒になってきてやめちゃいました。昔は犬夜叉や弥勒さまがキャラクタとして好きだったけれど、いまは、なんか、もうあまり魅力を感じない。何故かしら? それから、敵である奈落が万能過ぎるのも嫌い。ここで見ないと結末を知らないままになりそうだけど、知らなくてもいいや、って気持ちになっちゃった。
【4月から始まるアニメ&ドラマ&etc】
4月から見るつもりのもの
□タイムスクープハンター2(NHK/ドラマ)
要潤主役のちょっと面白い設定のドラマ。未来から来た記者が日本の昔の調査をするというもの。あたかもドキュメンタリー番組みたいに再現するのが面白い。出ている役者さん達は、カツラなどでメイクするのではなく、ホントに剃ったりして戦国時代やら江戸時代やらの扮装をして撮影しているらしい。さすがNHK、本気のドラマの第2シーズン、嬉しい。
□新参者(ドラマ)
東野圭吾さん原作の「新参者」がドラマ化。加賀恭一郎シリーズの最新作。原作では、大学生時代はお茶をたしなみ、刑事になってからは剣道大会で優勝し、色黒で掘りが深く背が高く肩幅が広く飄々とした感じの加賀くん。誰が演じるのかと思ったら阿部寛。原作では30代後半だから、歳はちょっと違うけど(苦笑)、イメージはピッタリかも。楽しみ。
□アニメいろいろ
オフィシャルサイトをちらっと覗いて、ま、見ても良さそうだな、と思ったものだけ列挙。ちょっと多過ぎるので、1回見て面白くなかったらバッサリ切る予定。
・薄桜鬼
・GIANT KILLING
・WORKING!!
・荒川アンダー ザ ブリッジ
・よりぬき銀魂さん
・閃光のナイトレイド
・RAINBOW 二舎六房の七人
・裏切りは僕の名前を知っている
・さらい屋 五葉
・四畳半神話大系
2010年3月18日木曜日
キャラメルボックス芝居「クロノス・ジョウンターの伝説」
演劇集団キャラメルボックスのお芝居「クロノス・ジョウンターの伝説」を見てきました。
梶尾真治さんの短編シリーズ「クロノス・ジョウンターの伝説∞」から2作をハーフタイムシアター(上演時間1時間)2本立てにしたもの。「ミス・ダンデライオン」と「南十字星駅で」。
私の好きなタイムパラドクスもの。
内容は原作を読んでいただければわかるでしょうから、日記では書かないけど、1本目の「ミス・ダンデライオン」は、周りの席からすすり泣きが聞こえてくる切なくて力強い作品。2本目は、少し大人の、胸にズキンとする作品。タイムパラドクスやファンタジーが好きで、お芝居好きならオススメ。4/4までやっているので興味のある方は是非。
演劇集団キャラメルボックス
原作はこっち。
…って、なんで宣伝してんだ?(笑)
以下、私のためのメモ(内容ネタバレはなし)。
●前説デュオ ペリクリーズ!
最近、前説がビデオになっちゃって、淋しいな〜と思っていたら、前回の芝居(※)の劇中フォークデュオ「ペリクリーズ」の2人がギターを持って出てきて前説をやってくれました。いや〜、大満足。
※「ANGEL EARS STORY」
●前説五郎 健在!
2本立てということで、1本目と2本目の間に入れ替えの説明をするために、製作総指揮の加藤さん(別名:前説五郎)がステージに出てきてくれました。加藤さんの前説が見られるのは、長年のファン的には嬉しい。
●25周年 階段ギャラリー
サンシャイン劇場の1階から2階への階段部分に25年間の公演の写真を展示してありました。なつかし〜。下から見ていくと、最新の写真から25年前に、少しずつタイムトリップ。役者がどんどん若くなっていく〜。私のキャラメル観劇歴は23年目になるわけで、ほとんどの芝居は覚えがあるもの。懐かしく鑑賞してました…が、私が見ていない最初の2年の写真に心射抜かれました〜。西川さんのめっちゃカッコいい写真が!!!!! …あの写真、欲しい……。
●Pフレック社員証 と 記念撮影(笑)
ロビーにクロノスジョウンター&野方耕市との記念撮影コーナーがありました。ちとハズカシかったんですが、今回は久々に友人と一緒に会場にいたので、ちょっと勇気を出して写真を撮ってきました。え〜、シャッターを押してくれたのは前説五郎さん。そして、ハリボテのクロノスジョウンター&野方耕市と一緒に撮る…はずだったんですが、友人が横から「西川さんとツーショットが撮りたいらしいんで〜♪」と茶化したら、加藤さん、気を利かせて(?)グッと近づいて、こんな写真を撮ってくれました(クロノスジョウンターが写って無いじゃん!笑)。

左:ハリボテの西川浩幸さま(役名:野方耕市)、右:わたくし(満面の笑み?笑)
(ちなみにクロノスジョウンターというのは劇中に出てくるタイムマシンのことで、蒸気機関車をモデルにした無骨な機械)
そんなわけで、ちょっとテンション上がっていたワタクシ。グッズはなるべく買わないでおこう…と思っていたくせに、ふと魔がさして、こんなものを買っちゃいました……(特に左)。

左:Pフレック社員証&社章&シャーペンセット(※)
右:前説専門フォークデュオ ペリクリーズ デビューアルバム(笑)
※Pフレックは劇中で野方耕市が勤めている会社。上のハリボテ野方耕市の写真にも、社員証とシャープペンシルが…。
使えねぇ〜!
高い〜!(このセットで1800円!高い!)
クダラナイ〜〜〜っ!(涙)
…と思いつつ、買っちゃった私って…バカ…。
ま、なんだかんだ言って、キャラメルファンですから仕方ないですね…(苦笑)。
梶尾真治さんの短編シリーズ「クロノス・ジョウンターの伝説∞」から2作をハーフタイムシアター(上演時間1時間)2本立てにしたもの。「ミス・ダンデライオン」と「南十字星駅で」。
私の好きなタイムパラドクスもの。
内容は原作を読んでいただければわかるでしょうから、日記では書かないけど、1本目の「ミス・ダンデライオン」は、周りの席からすすり泣きが聞こえてくる切なくて力強い作品。2本目は、少し大人の、胸にズキンとする作品。タイムパラドクスやファンタジーが好きで、お芝居好きならオススメ。4/4までやっているので興味のある方は是非。
演劇集団キャラメルボックス
原作はこっち。
…って、なんで宣伝してんだ?(笑)
以下、私のためのメモ(内容ネタバレはなし)。
●前説デュオ ペリクリーズ!
最近、前説がビデオになっちゃって、淋しいな〜と思っていたら、前回の芝居(※)の劇中フォークデュオ「ペリクリーズ」の2人がギターを持って出てきて前説をやってくれました。いや〜、大満足。
※「ANGEL EARS STORY」
●前説五郎 健在!
2本立てということで、1本目と2本目の間に入れ替えの説明をするために、製作総指揮の加藤さん(別名:前説五郎)がステージに出てきてくれました。加藤さんの前説が見られるのは、長年のファン的には嬉しい。
●25周年 階段ギャラリー
サンシャイン劇場の1階から2階への階段部分に25年間の公演の写真を展示してありました。なつかし〜。下から見ていくと、最新の写真から25年前に、少しずつタイムトリップ。役者がどんどん若くなっていく〜。私のキャラメル観劇歴は23年目になるわけで、ほとんどの芝居は覚えがあるもの。懐かしく鑑賞してました…が、私が見ていない最初の2年の写真に心射抜かれました〜。西川さんのめっちゃカッコいい写真が!!!!! …あの写真、欲しい……。
●Pフレック社員証 と 記念撮影(笑)
ロビーにクロノスジョウンター&野方耕市との記念撮影コーナーがありました。ちとハズカシかったんですが、今回は久々に友人と一緒に会場にいたので、ちょっと勇気を出して写真を撮ってきました。え〜、シャッターを押してくれたのは前説五郎さん。そして、ハリボテのクロノスジョウンター&野方耕市と一緒に撮る…はずだったんですが、友人が横から「西川さんとツーショットが撮りたいらしいんで〜♪」と茶化したら、加藤さん、気を利かせて(?)グッと近づいて、こんな写真を撮ってくれました(クロノスジョウンターが写って無いじゃん!笑)。

左:ハリボテの西川浩幸さま(役名:野方耕市)、右:わたくし(満面の笑み?笑)
(ちなみにクロノスジョウンターというのは劇中に出てくるタイムマシンのことで、蒸気機関車をモデルにした無骨な機械)
そんなわけで、ちょっとテンション上がっていたワタクシ。グッズはなるべく買わないでおこう…と思っていたくせに、ふと魔がさして、こんなものを買っちゃいました……(特に左)。

左:Pフレック社員証&社章&シャーペンセット(※)
右:前説専門フォークデュオ ペリクリーズ デビューアルバム(笑)
※Pフレックは劇中で野方耕市が勤めている会社。上のハリボテ野方耕市の写真にも、社員証とシャープペンシルが…。
使えねぇ〜!
高い〜!(このセットで1800円!高い!)
クダラナイ〜〜〜っ!(涙)
…と思いつつ、買っちゃった私って…バカ…。
ま、なんだかんだ言って、キャラメルファンですから仕方ないですね…(苦笑)。
2010年2月18日木曜日
朗読劇「キキコトバ」ー「タルト・タタンの夢」より〜オッソ・イラティをめぐる不和〜
“朗読劇”というのを初めて見に行きました。
出演は、菅沼久義さん、浅野真澄さん、緑川光さん、銀河万丈さん、置鮎龍太郎さん。
http://sp.eplus.jp/event/2009/12/e-8384.html
1月。な〜んにもやる気にならず冬眠していた時に、e+から来たお知らせメールを見て、なんとなくポチッとしちゃったチケット。以前から“朗読劇”っていうのにちょっと興味があったし、生置鮎さんと、生緑川さんがいっぺんに見られるならお得かも…と(笑)。
席は、端っこの席だとはいえ、前から10列目。出演者が良く見える席でした。
約2時間の公演時間。
前半の50分は「朗読劇」。5つのマイクと、テーブルが用意されていて、そこに台本と飲み物が用意されている。小さなビストロを舞台に進んで行く物語にあわせて、出演者は役に合った衣装を身に着けているけれど、動きは一切無し。物語の進行役、モノローグも担当する菅沼さんの物語進行と、それぞれの役のセリフで物語が進んで行く。
物語は、フランス料理やワイン、チーズなど、私の興味のある分野の小物がたくさん出てくるもので、楽しかった。ストーリーは、ほのぼのとしたもの。ビストロに来たお客さんの、ちょっとした悩みを、料理で解決してくれるシェフのちょっと暖かいドラマ、という感じ。もちろん、お気に入りの「声」の声優さんたちなのだから、「声」も楽しかった。
でも、う〜ん、「劇」というには、ちょっと微妙〜な印象。
いやいや、私がいつも、汗だくだくの動きをするキャラメルボックスなんかを見ているから、っていう感想ですから朗読劇ファンさん、怒らないでね…。
10分の休憩を挟んでの後半は、出演者が私服(?)に着替えてのトークショー。
実際に、葉山で小さなフランス料理屋を営んでいると言うオーナーシェフさんをゲストに迎えて、今日の劇中でのキーポイントになったチーズやホットワインを出演者に振る舞いながら説明してくれたのは面白かった。
…けど…、う〜〜ん、私の印象は微妙〜〜〜。
お客さんの中には、このトークショーのほうをメインに考えている方もいるのかな。お気に入りの声優さんの一挙手一投足に拍手したり一緒に笑ったり。私の両脇は、緑川さんファンだったっぽく、緑川さんの発言に多いに反応(苦笑)。この「内輪ウケ」風のノリはどうなのよ?…と、3歩ぐらい引いた場所で見ていたワタクシは心の中で突っ込みまくり…。
役者は役者なんだから、私生活なんて、暴露せんでもええやろ〜〜〜っ!
…と思ったわけだけど、生置鮎とか生緑川が見たいとチケットを買った私も同罪?(苦笑)
と、割とマイナス方向からの感想を書いたワタクシですが、物語は面白かったです。原作の「タルト・タタンの夢」は、是非とも読んでみたいと思います。そして、それを声の演技で聞かせると言うスタイルも(これでふつーの演劇と同じように4500円取るのか!?ということを気にしないでおけば)興味深いものでした。
え〜っと、でも、欲を言えば、2時間あるなら、45分ずつの2つのお話を上演し、トークを30分ぐらいに短縮してもらえたほうが嬉しいかも…(いや、むしろトークは無くても可)。この「キキコトバ」という公演は、あと2回予定されているようなのですが、行こうか行くまいか悩んでいるワタクシでした。お話は、ちょっと楽しいんだけどな〜。でも、微妙についていけないんだよな〜。
あ、最後に、ちょっとミーハーな発言をしておくと……
生で見る緑川さんが、結構カッコよかった!(意外!<ファンの方ゴメン)
(でも、声は置鮎さんのほうがステキ)
ということで…。
(結局私も単なる声優ファン…?)
でも、一番カッコ良かったのは銀河万丈さんだったかも。
セリフが少なくてちょっと残念でした。
出演は、菅沼久義さん、浅野真澄さん、緑川光さん、銀河万丈さん、置鮎龍太郎さん。
http://sp.eplus.jp/event/2009/12/e-8384.html
1月。な〜んにもやる気にならず冬眠していた時に、e+から来たお知らせメールを見て、なんとなくポチッとしちゃったチケット。以前から“朗読劇”っていうのにちょっと興味があったし、生置鮎さんと、生緑川さんがいっぺんに見られるならお得かも…と(笑)。
席は、端っこの席だとはいえ、前から10列目。出演者が良く見える席でした。
約2時間の公演時間。
前半の50分は「朗読劇」。5つのマイクと、テーブルが用意されていて、そこに台本と飲み物が用意されている。小さなビストロを舞台に進んで行く物語にあわせて、出演者は役に合った衣装を身に着けているけれど、動きは一切無し。物語の進行役、モノローグも担当する菅沼さんの物語進行と、それぞれの役のセリフで物語が進んで行く。
物語は、フランス料理やワイン、チーズなど、私の興味のある分野の小物がたくさん出てくるもので、楽しかった。ストーリーは、ほのぼのとしたもの。ビストロに来たお客さんの、ちょっとした悩みを、料理で解決してくれるシェフのちょっと暖かいドラマ、という感じ。もちろん、お気に入りの「声」の声優さんたちなのだから、「声」も楽しかった。
でも、う〜ん、「劇」というには、ちょっと微妙〜な印象。
いやいや、私がいつも、汗だくだくの動きをするキャラメルボックスなんかを見ているから、っていう感想ですから朗読劇ファンさん、怒らないでね…。
10分の休憩を挟んでの後半は、出演者が私服(?)に着替えてのトークショー。
実際に、葉山で小さなフランス料理屋を営んでいると言うオーナーシェフさんをゲストに迎えて、今日の劇中でのキーポイントになったチーズやホットワインを出演者に振る舞いながら説明してくれたのは面白かった。
…けど…、う〜〜ん、私の印象は微妙〜〜〜。
お客さんの中には、このトークショーのほうをメインに考えている方もいるのかな。お気に入りの声優さんの一挙手一投足に拍手したり一緒に笑ったり。私の両脇は、緑川さんファンだったっぽく、緑川さんの発言に多いに反応(苦笑)。この「内輪ウケ」風のノリはどうなのよ?…と、3歩ぐらい引いた場所で見ていたワタクシは心の中で突っ込みまくり…。
役者は役者なんだから、私生活なんて、暴露せんでもええやろ〜〜〜っ!
…と思ったわけだけど、生置鮎とか生緑川が見たいとチケットを買った私も同罪?(苦笑)
と、割とマイナス方向からの感想を書いたワタクシですが、物語は面白かったです。原作の「タルト・タタンの夢」は、是非とも読んでみたいと思います。そして、それを声の演技で聞かせると言うスタイルも(これでふつーの演劇と同じように4500円取るのか!?ということを気にしないでおけば)興味深いものでした。
え〜っと、でも、欲を言えば、2時間あるなら、45分ずつの2つのお話を上演し、トークを30分ぐらいに短縮してもらえたほうが嬉しいかも…(いや、むしろトークは無くても可)。この「キキコトバ」という公演は、あと2回予定されているようなのですが、行こうか行くまいか悩んでいるワタクシでした。お話は、ちょっと楽しいんだけどな〜。でも、微妙についていけないんだよな〜。
あ、最後に、ちょっとミーハーな発言をしておくと……
生で見る緑川さんが、結構カッコよかった!(意外!<ファンの方ゴメン)
(でも、声は置鮎さんのほうがステキ)
ということで…。
(結局私も単なる声優ファン…?)
でも、一番カッコ良かったのは銀河万丈さんだったかも。
セリフが少なくてちょっと残念でした。
2010年1月13日水曜日
2010冬 新アニメ
あ〜、やっと始動〜。今期は見たいアニメがあんまりないのね。新作でチェックしたのは2つだけ。1つはまだ始まってないし…。再放送では、内容というより声目当て多し。小野坂ヴァッシュ・ザ・スタンピードの声が久々に聞けるのは、ちょっと楽しいかも。でも、途中から辛いかも……。
■新しく見はじめたもの
□デュラララ!! ○
予備知識無しで視聴。で、OPを見て「なんか、登場人物多そうだし、見せ方が「バッカーノ!」のOPっぽいな〜、なんか、関係あるのかな?」とググってみたら、原作者もアニメ化の監督も同じなんですね。へ〜へ〜へ〜。話は恐そうだけど、「バッカーノ!」面白かったし、期待しちゃおう。バッカーノ!の作者だとしたら、伏線がたくさんあるかもしれないので、削除しないで何度もみられるようにしとこうかな。展開によっては永久保存版にするかもしれないしね〜。
□刀語 ?
毎月1回の放送なんだって。まだ見てないので中身は不明。公式サイトの絵とタイトルが気になったので取りあえず見てみようかな、と。
□TRIGUN (再放送)
アメリカ在住のときにDVDを借りて見たアニメ。小野坂さんの、見た目は情けなくて喋りまくりで気のいい(ちょっとスケベ?)な青年だけど、実は凄腕ガンマンで賞金首、でも超平和主義者で人は殺さないっていう(<言葉で書くと、よくわからんな〜)主人公キャラが最高!(<小野坂さん目当てで見てた)
ストーリーの終盤の展開が結構切なくて辛いアニメだったので、その後、再び見ようとは思わなかったんだけど、春に劇場版が公開されるらしいってことと、小野坂さんのハジケた演技が聞きたくなったので、また見てみるか、と。
それにしても、これって1998年のアニメだけど、なぜ今、劇場版? 原作が盛り上がってたのかな?(原作は、何冊か読んだけど、ちょっと付いていけなかった経験あり)
□テニスの王子様 全国大会編(OVAのTV放送)
OVAで出てて「いつか見るのもいいかも…でも、も〜、テニプリの展開には付いていけないからなぁ〜、お金出して借りるのもったいないかもなぁ〜」と思っていたら、NHKBS2で放映だって。ラッキ。テニスの展開は食傷ぎみになりそうな気はするけど、青学メンバーが懐かしいし、見てみようかな〜と。手塚部長、カッコいい〜(笑)。
■視聴中
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△テガミバチ
※OPがスガシカオじゃなくなった〜!残念
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
○犬夜叉 完結編
○こばと。
○君に届け
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
※火原先輩、かわいい〜〜〜!
○名探偵コナン
△BLEACH
※白哉がいっぱい喋った!(笑)
○銀魂
○不毛地帯(ドラマ)
○坂の上の雲(ドラマ)
○龍馬伝(ドラマ)
※龍馬の福山雅治より、香川照之に存在感〜。正岡子規かと思っちゃいましたよ(違っ)。
■新しく見はじめたもの
□デュラララ!! ○
予備知識無しで視聴。で、OPを見て「なんか、登場人物多そうだし、見せ方が「バッカーノ!」のOPっぽいな〜、なんか、関係あるのかな?」とググってみたら、原作者もアニメ化の監督も同じなんですね。へ〜へ〜へ〜。話は恐そうだけど、「バッカーノ!」面白かったし、期待しちゃおう。バッカーノ!の作者だとしたら、伏線がたくさんあるかもしれないので、削除しないで何度もみられるようにしとこうかな。展開によっては永久保存版にするかもしれないしね〜。
□刀語 ?
毎月1回の放送なんだって。まだ見てないので中身は不明。公式サイトの絵とタイトルが気になったので取りあえず見てみようかな、と。
□TRIGUN (再放送)
アメリカ在住のときにDVDを借りて見たアニメ。小野坂さんの、見た目は情けなくて喋りまくりで気のいい(ちょっとスケベ?)な青年だけど、実は凄腕ガンマンで賞金首、でも超平和主義者で人は殺さないっていう(<言葉で書くと、よくわからんな〜)主人公キャラが最高!(<小野坂さん目当てで見てた)
ストーリーの終盤の展開が結構切なくて辛いアニメだったので、その後、再び見ようとは思わなかったんだけど、春に劇場版が公開されるらしいってことと、小野坂さんのハジケた演技が聞きたくなったので、また見てみるか、と。
それにしても、これって1998年のアニメだけど、なぜ今、劇場版? 原作が盛り上がってたのかな?(原作は、何冊か読んだけど、ちょっと付いていけなかった経験あり)
□テニスの王子様 全国大会編(OVAのTV放送)
OVAで出てて「いつか見るのもいいかも…でも、も〜、テニプリの展開には付いていけないからなぁ〜、お金出して借りるのもったいないかもなぁ〜」と思っていたら、NHKBS2で放映だって。ラッキ。テニスの展開は食傷ぎみになりそうな気はするけど、青学メンバーが懐かしいし、見てみようかな〜と。手塚部長、カッコいい〜(笑)。
■視聴中
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△テガミバチ
※OPがスガシカオじゃなくなった〜!残念
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
○犬夜叉 完結編
○こばと。
○君に届け
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
※火原先輩、かわいい〜〜〜!
○名探偵コナン
△BLEACH
※白哉がいっぱい喋った!(笑)
○銀魂
○不毛地帯(ドラマ)
○坂の上の雲(ドラマ)
○龍馬伝(ドラマ)
※龍馬の福山雅治より、香川照之に存在感〜。正岡子規かと思っちゃいましたよ(違っ)。
2010年1月2日土曜日
2009年のアニメ/ゲームなどのまとめ
2009年はDVDレンタルをほとんどしなかったので、TVでオンエアしていたものが主流。今年は、アニメ、ゲームより、東野圭吾の小説を読むことに熱中してました。なので、今年は「読んだ小説」部門を設置〜。来年には無くなるかも…(笑)。
頭につけてあるのは、私なりの評価。個人的な感覚なので文句はなしってことでよろしく。
◎=何度でも見たい/見てる(=オススメ!)
○=おもしろかった
△=う〜ん、まぁまぁ
×=面白くなかった(私向きじゃなかった) or 途中挫折
タイトルの表現方法などにばらつきがあったり、分類がてきと〜ですが、お許しを。
<<私が2009年に見たと思われるアニメ、映画、ゲーム、小説などのまとめ>>
【アニメ&ドラマ】========================
■現在オンエア中
◎ 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△ テガミバチ
△ とある科学の超電磁砲(レールガン)
○ 犬夜叉 完結編
○ こばと。
○ 君に届け
○ 金色のコルダ -primo passo-(再放送)
○ 名探偵コナン
△ BLEACH
○ 銀魂
○ 不毛地帯(ドラマ)
○ 坂の上の雲(ドラマ)
■TV放映で視聴したアニメ
○ 青い文学
○ グイン・サーガ
△ 聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
○ 戦国BASARA
○ 戦場のバルキュリア
○ 蒼天航路
△ 宙(そら)のまにまに
◎ TYTANIA(タイタニア)
◎ テイルズ・オブ・ジ・アビス THE ANIMATION
◎ 鉄腕バーディ DECODE:02
○ 電脳コイル(再放送)
○ とある魔術の禁書目録(インデックス)
○ 東京マグニチュード8.0
○ ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜
○ 続・夏目友人帳
△ VIPER'S CREED
○ 東のエデン
△ WHITE ALBUM
△ ミラクル☆トレイン
△ RIDEBACK-ライドバック-
○ 官僚たちの夏(ドラマ)
△ つばさ(ドラマ)
○ 天地人(ドラマ)
○ 派遣のオスカル(ドラマ)
△ ブザービート(ドラマ)
■TV放映の途中で挫折したアニメ
× 07-GHOST
× 青い花
× うみねこのなく頃に
× 狼と香辛料II
× CANAAN
× 獣の奏者エリン
× 源氏物語千年紀 Genji
× 鋼殻のレギオス
× 宇宙をかける少女
× 化物語
× バスカッシュ
× 花咲ける青少年
× Phantom〜Requiem for the Phantom〜(ファントム)
× 亡念のザムド
× ミチコとハッチン
× みなみけ(第三期)
× リストランテ・パラディーゾ
【映画】========================
■映画館で視聴したもの
○ 名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)(アニメ)
△ 20世紀少年 第2章
△ 20世紀少年ー最終章ー
◎ ジェネラル・ルージュの凱旋
■TV/DVDで見たもの
◎ カーズ
○ 時をかける少女(アニメ)
○ FLAG Director's Edition 一千万のクフラの記録
△ リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?(アニメ)
○ キサラギ
○ g@me.
○ 県庁の星
△ ダ・ヴィンチ・コード
○ チーム・バチスタの栄光
○ 博士の愛した数式
○ 容疑者xの献身
○ レイクサイド マーダーケース
【芝居】========================
○ 容疑者xの献身(キャラメルボックス)
○ 風を継ぐ者(キャラメルボックス)
○ さよならノーチラス号(キャラメルボックス)
○ エンジェル・イヤーズ・ストーリー(キャラメルボックス)
【コミックス】=====================
■新刊購入中
桜蘭高校ホスト部
鉄腕バーディー
鋼の錬金術師
バクマン。
xxxHOLiC
名探偵コナン
【プレイしたゲーム(プレイしていた時期(月))】====
○ テイルズ・オブ・ハーツ(2008年12月〜1月)
○ 幻想水滸伝 ティアクライス(1〜3月)
△ RIZ-ZOAWD(リゾード)(3月)
△ ウィッシュルーム 天使の記憶(3月)
△ エレビッツ カイとゼロの不思議な旅(3月)(途中)
◎ 金色のコルダ(3〜6月)
△ 桜蘭高校ホスト部(5月)(途中)
△ ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-(8月)(途中)
◎ スターオーシャン1 ファーストデパーチャー(6〜9月)
○ スターオーシャン2 セカンドエボリューション(9〜11月)
◎ ペルソナ3 ポータブル(11月〜プレイ中)
【小説】=====================
■東野圭吾(57作品)
放課後
卒業—雪月花殺人ゲーム
白馬山荘殺人事件
学生街の殺人
11文字の殺人
魔球
ウインクで乾杯
浪花少年探偵団
眠りの森
十字屋敷のピエロ
鳥人計画
殺人現場は雲の上
ブルータスの心臓
依頼人の娘
宿命
犯人のいない殺人の夜
変身
ある閉ざされた雪の山荘で
同級生
しのぶセンセにサヨナラ—浪花少年探偵団・独立篇
怪しい人びと
むかし僕が死んだ家
虹を操る少年
パラレルワールド・ラブストーリー
怪笑小説
天空の蜂
悪意
どちらかが彼女を殺した
名探偵の掟
毒笑小説
探偵ガリレオ
秘密
私が彼を殺した
白夜行
予知夢
嘘をもうひとつだけ
片想い
超・殺人事件 推理作家の苦悩
レイクサイド
時生(トキオ)
ゲームの名は誘拐
手紙
おれは非情勤
殺人の門
幻夜
さまよう刃
容疑者Xの献身
黒笑小説
赤い指
使命と魂のリミット
ダイイング・アイ
流星の絆
あの頃ぼくらはアホでした
ちゃれんじ?
夢はトリノをかけめぐる
たぶん最後の御挨拶
サンタのおばさん(絵本)
■海堂尊(9作品)
チーム・バチスタの栄光
ナイチンゲールの沈黙
螺鈿迷宮
ブラックペアン1988
夢見る黄金地球儀
ひかりの剣
医学のたまご
ジーン・ワルツ
外科医 須磨久善
■綾辻行人
十角館の殺人
水車館の殺人
などなど…
詳細はブクログへ→http://booklog.jp/users/chinoboo
頭につけてあるのは、私なりの評価。個人的な感覚なので文句はなしってことでよろしく。
◎=何度でも見たい/見てる(=オススメ!)
○=おもしろかった
△=う〜ん、まぁまぁ
×=面白くなかった(私向きじゃなかった) or 途中挫折
タイトルの表現方法などにばらつきがあったり、分類がてきと〜ですが、お許しを。
<<私が2009年に見たと思われるアニメ、映画、ゲーム、小説などのまとめ>>
【アニメ&ドラマ】========================
■現在オンエア中
◎ 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△ テガミバチ
△ とある科学の超電磁砲(レールガン)
○ 犬夜叉 完結編
○ こばと。
○ 君に届け
○ 金色のコルダ -primo passo-(再放送)
○ 名探偵コナン
△ BLEACH
○ 銀魂
○ 不毛地帯(ドラマ)
○ 坂の上の雲(ドラマ)
■TV放映で視聴したアニメ
○ 青い文学
○ グイン・サーガ
△ 聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
○ 戦国BASARA
○ 戦場のバルキュリア
○ 蒼天航路
△ 宙(そら)のまにまに
◎ TYTANIA(タイタニア)
◎ テイルズ・オブ・ジ・アビス THE ANIMATION
◎ 鉄腕バーディ DECODE:02
○ 電脳コイル(再放送)
○ とある魔術の禁書目録(インデックス)
○ 東京マグニチュード8.0
○ ドルアーガの塔〜the Sword of URUK〜
○ 続・夏目友人帳
△ VIPER'S CREED
○ 東のエデン
△ WHITE ALBUM
△ ミラクル☆トレイン
△ RIDEBACK-ライドバック-
○ 官僚たちの夏(ドラマ)
△ つばさ(ドラマ)
○ 天地人(ドラマ)
○ 派遣のオスカル(ドラマ)
△ ブザービート(ドラマ)
■TV放映の途中で挫折したアニメ
× 07-GHOST
× 青い花
× うみねこのなく頃に
× 狼と香辛料II
× CANAAN
× 獣の奏者エリン
× 源氏物語千年紀 Genji
× 鋼殻のレギオス
× 宇宙をかける少女
× 化物語
× バスカッシュ
× 花咲ける青少年
× Phantom〜Requiem for the Phantom〜(ファントム)
× 亡念のザムド
× ミチコとハッチン
× みなみけ(第三期)
× リストランテ・パラディーゾ
【映画】========================
■映画館で視聴したもの
○ 名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)(アニメ)
△ 20世紀少年 第2章
△ 20世紀少年ー最終章ー
◎ ジェネラル・ルージュの凱旋
■TV/DVDで見たもの
◎ カーズ
○ 時をかける少女(アニメ)
○ FLAG Director's Edition 一千万のクフラの記録
△ リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?(アニメ)
○ キサラギ
○ g@me.
○ 県庁の星
△ ダ・ヴィンチ・コード
○ チーム・バチスタの栄光
○ 博士の愛した数式
○ 容疑者xの献身
○ レイクサイド マーダーケース
【芝居】========================
○ 容疑者xの献身(キャラメルボックス)
○ 風を継ぐ者(キャラメルボックス)
○ さよならノーチラス号(キャラメルボックス)
○ エンジェル・イヤーズ・ストーリー(キャラメルボックス)
【コミックス】=====================
■新刊購入中
桜蘭高校ホスト部
鉄腕バーディー
鋼の錬金術師
バクマン。
xxxHOLiC
名探偵コナン
【プレイしたゲーム(プレイしていた時期(月))】====
○ テイルズ・オブ・ハーツ(2008年12月〜1月)
○ 幻想水滸伝 ティアクライス(1〜3月)
△ RIZ-ZOAWD(リゾード)(3月)
△ ウィッシュルーム 天使の記憶(3月)
△ エレビッツ カイとゼロの不思議な旅(3月)(途中)
◎ 金色のコルダ(3〜6月)
△ 桜蘭高校ホスト部(5月)(途中)
△ ASH -ARCHAIC SEALED HEAT-(8月)(途中)
◎ スターオーシャン1 ファーストデパーチャー(6〜9月)
○ スターオーシャン2 セカンドエボリューション(9〜11月)
◎ ペルソナ3 ポータブル(11月〜プレイ中)
【小説】=====================
■東野圭吾(57作品)
放課後
卒業—雪月花殺人ゲーム
白馬山荘殺人事件
学生街の殺人
11文字の殺人
魔球
ウインクで乾杯
浪花少年探偵団
眠りの森
十字屋敷のピエロ
鳥人計画
殺人現場は雲の上
ブルータスの心臓
依頼人の娘
宿命
犯人のいない殺人の夜
変身
ある閉ざされた雪の山荘で
同級生
しのぶセンセにサヨナラ—浪花少年探偵団・独立篇
怪しい人びと
むかし僕が死んだ家
虹を操る少年
パラレルワールド・ラブストーリー
怪笑小説
天空の蜂
悪意
どちらかが彼女を殺した
名探偵の掟
毒笑小説
探偵ガリレオ
秘密
私が彼を殺した
白夜行
予知夢
嘘をもうひとつだけ
片想い
超・殺人事件 推理作家の苦悩
レイクサイド
時生(トキオ)
ゲームの名は誘拐
手紙
おれは非情勤
殺人の門
幻夜
さまよう刃
容疑者Xの献身
黒笑小説
赤い指
使命と魂のリミット
ダイイング・アイ
流星の絆
あの頃ぼくらはアホでした
ちゃれんじ?
夢はトリノをかけめぐる
たぶん最後の御挨拶
サンタのおばさん(絵本)
■海堂尊(9作品)
チーム・バチスタの栄光
ナイチンゲールの沈黙
螺鈿迷宮
ブラックペアン1988
夢見る黄金地球儀
ひかりの剣
医学のたまご
ジーン・ワルツ
外科医 須磨久善
■綾辻行人
十角館の殺人
水車館の殺人
などなど…
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2009冬 終わったアニメ&ドラマ感想
【まずは列挙】
■終わったアニメ&ドラマ(感想は後述)
△聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
△ミラクル☆トレイン
○青い文学
○天地人(ドラマ)
■視聴中(感想は後述)
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△テガミバチ
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
○犬夜叉 完結編
○こばと。
○君に届け
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
○名探偵コナン
△BLEACH
○銀魂
○不毛地帯(ドラマ)
○坂の上の雲(ドラマ)
■途中で見なくなったもの
×戦う司書
×FAIRY TAIL
【感想コーナー】
■終わったアニメ&ドラマ感想
△聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
ヘッポコ女剣士と、刀鍛冶と、そして人の姿をしている魔剣のお話。RPGに出てくるような設定で面白そうだし、絵も割と好きだったので全部みたけれど…どのキャラクタにも感情移入できず、ただだら〜っとみてました。え〜っと、置鮎さんが敵でした(←感想?笑)。
△ミラクル☆トレイン
大江戸線のイケメン駅が乙女の悩みを解決してくれる…という1話完結もの。声優萌え女子用のアニメ、という感じでしたね。悪くはないけど、すごく楽しかったわけでもなく…。一応、大きなストーリーがあったんですね。ふ〜ん。新宿さんと都庁さん以外は、なんとなく区別がつかないうちに終わっちゃいましたが…。
○青い文学
「人間失格」「桜の森の満開の下」「こゝろ」「走れメロス」「蜘蛛の糸」「地獄変」を、ジャンプの人気漫画家のキャラクタデザインでアニメ化したもの。実は、録画したけど、まだ全部はみてなかったりする(をい)。活字離れしているアニメ漫画世代を日本の近代文学の名作に触れさせるきっかけになれば…ってことなのかな? すべての物語の主人公を堺雅人が演じているとか、絵がとてもキレイに作られているとか、名作をざっと知ることができるとか、面白い企画だと思った…けど、すごく楽しかったというわけでもなく…。
○天地人(NHK大河ドラマ)
地味な話だったけど、最後までみちゃいました。主人公よりも、阿部寛が演じていた上杉謙信のほうが(出番が少なかったのに)印象に残っていたり…する…(笑)。
■視聴中(感想は後述)
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
原作にほぼ忠実に描かれていて、原作を復習するのに最適。Wikipediaの情報によると5クールの予定らしい。3クール分が放送されたところだから、あと2クール。原作もエンディングに向けて進んでいる感じだし、アニメと原作が同じぐらいに終了するのかな(雑誌は読んでいないので進み方を知らないんだけど…)。最初は、2003年版のアニメとの声優の違いが気になっていたけれど、だいぶ慣れたかな〜。
△テガミバチ
絵がキレイなのと、最初の2回に出てきて、その後行方不明になっているゴーシュ(CV福山潤)のその後が気になって見つづけてます。OP曲がスガシカオなのもいい感じ。
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
登場人物が女の子だらけだし、途中でギブアップしようかとも思ったけど、とりあえず視聴中。
○犬夜叉 完結編
奈落との戦いの決着がつくところまでの物語なのかな。原作も途中から全然読んでないので、アニメに期待。
○こばと。
傷ついた心を癒すと瓶の中にこんぺいとうが増えてゆき、それがいっぱいにするために頑張っている「こばと」ちゃんの1話完結のお話。ほのぼの系で気軽にみられるので視聴中。同じアパートにすんでいる青年、藤本くんの声が前野さんなのがgood(やっぱ声優ねらいか…)。
○君に届け
クラスの中で存在感のない女の子と、クラスの人気者の男子との、ほんのりした恋愛感情を軸にして、少しずつクラスに打ち解けて行く主人公の姿が描かれているというアニメ。優しい友達たちに囲まれた学園生活がほんわかしていていい感じ。
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
金色のコルダをプレイしたことがあるからこそ…かもしれないけど、楽しい〜。プレイする前にみていたときにも、そこそこいい評価を付けていたんだもの、プレイした後だったら楽しいに決まってるよね。やっぱり火原先輩と王崎先輩が好きだわ。
○名探偵コナン
毛利のおっちゃんの声が、神谷明さんから小山力也さんに交代。あれだけ長い間、神谷さんの毛利小五郎の声を聞いていただけに、そう簡単には頭が切り替わらないだろう…と思っていたけれど、意外と早く慣れちゃいました。おどけた演技のときには、まだ神谷さんのおどけた演技を思い出してしまうけれど、真面目な声のときはほとんど違和感無く。これから小山さんが小山さんなりの毛利のおっちゃんを作って行くのを聞けるのが楽しみ、という感じになってきました。
△BLEACH
斬魄刀の反乱のストーリーにも決着がついた感じ。これはアニメオリジナルだったのかな?ま、ストーリーにはあんまり興味が無いからいいんだけど(をい)。キャラクタに魅力があるから見つづけられる…んだろうな。
○銀魂
劇場版の宣伝すら銀魂節で笑えますね。
○不毛地帯(ドラマ)
丁寧に作られたドラマで見応えがあります。
○坂の上の雲(ドラマ)
何で3年もかけて放送するんだろ〜! もう、続きをすぐに見せて〜! という感じ。こちらも丁寧に作られていて見応え十分。主人公の3人も素晴らしいけど、その他の人たちの演技も十分な見応え。1年後まで待てないよ〜ぉ。
【1月から始まるアニメ】
前期からの視聴中アニメも多いし、新アニメは控えめ。…というのか、面白そうなのがほとんどない、というのが感想。「デュラララ!!」ってのと「刀語」って言うのぐらいかなぁ…。
■終わったアニメ&ドラマ(感想は後述)
△聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
△ミラクル☆トレイン
○青い文学
○天地人(ドラマ)
■視聴中(感想は後述)
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
△テガミバチ
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
○犬夜叉 完結編
○こばと。
○君に届け
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
○名探偵コナン
△BLEACH
○銀魂
○不毛地帯(ドラマ)
○坂の上の雲(ドラマ)
■途中で見なくなったもの
×戦う司書
×FAIRY TAIL
【感想コーナー】
■終わったアニメ&ドラマ感想
△聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス)
ヘッポコ女剣士と、刀鍛冶と、そして人の姿をしている魔剣のお話。RPGに出てくるような設定で面白そうだし、絵も割と好きだったので全部みたけれど…どのキャラクタにも感情移入できず、ただだら〜っとみてました。え〜っと、置鮎さんが敵でした(←感想?笑)。
△ミラクル☆トレイン
大江戸線のイケメン駅が乙女の悩みを解決してくれる…という1話完結もの。声優萌え女子用のアニメ、という感じでしたね。悪くはないけど、すごく楽しかったわけでもなく…。一応、大きなストーリーがあったんですね。ふ〜ん。新宿さんと都庁さん以外は、なんとなく区別がつかないうちに終わっちゃいましたが…。
○青い文学
「人間失格」「桜の森の満開の下」「こゝろ」「走れメロス」「蜘蛛の糸」「地獄変」を、ジャンプの人気漫画家のキャラクタデザインでアニメ化したもの。実は、録画したけど、まだ全部はみてなかったりする(をい)。活字離れしているアニメ漫画世代を日本の近代文学の名作に触れさせるきっかけになれば…ってことなのかな? すべての物語の主人公を堺雅人が演じているとか、絵がとてもキレイに作られているとか、名作をざっと知ることができるとか、面白い企画だと思った…けど、すごく楽しかったというわけでもなく…。
○天地人(NHK大河ドラマ)
地味な話だったけど、最後までみちゃいました。主人公よりも、阿部寛が演じていた上杉謙信のほうが(出番が少なかったのに)印象に残っていたり…する…(笑)。
■視聴中(感想は後述)
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
原作にほぼ忠実に描かれていて、原作を復習するのに最適。Wikipediaの情報によると5クールの予定らしい。3クール分が放送されたところだから、あと2クール。原作もエンディングに向けて進んでいる感じだし、アニメと原作が同じぐらいに終了するのかな(雑誌は読んでいないので進み方を知らないんだけど…)。最初は、2003年版のアニメとの声優の違いが気になっていたけれど、だいぶ慣れたかな〜。
△テガミバチ
絵がキレイなのと、最初の2回に出てきて、その後行方不明になっているゴーシュ(CV福山潤)のその後が気になって見つづけてます。OP曲がスガシカオなのもいい感じ。
△とある科学の超電磁砲(レールガン)
登場人物が女の子だらけだし、途中でギブアップしようかとも思ったけど、とりあえず視聴中。
○犬夜叉 完結編
奈落との戦いの決着がつくところまでの物語なのかな。原作も途中から全然読んでないので、アニメに期待。
○こばと。
傷ついた心を癒すと瓶の中にこんぺいとうが増えてゆき、それがいっぱいにするために頑張っている「こばと」ちゃんの1話完結のお話。ほのぼの系で気軽にみられるので視聴中。同じアパートにすんでいる青年、藤本くんの声が前野さんなのがgood(やっぱ声優ねらいか…)。
○君に届け
クラスの中で存在感のない女の子と、クラスの人気者の男子との、ほんのりした恋愛感情を軸にして、少しずつクラスに打ち解けて行く主人公の姿が描かれているというアニメ。優しい友達たちに囲まれた学園生活がほんわかしていていい感じ。
○金色のコルダ -primo passo-(再放送)
金色のコルダをプレイしたことがあるからこそ…かもしれないけど、楽しい〜。プレイする前にみていたときにも、そこそこいい評価を付けていたんだもの、プレイした後だったら楽しいに決まってるよね。やっぱり火原先輩と王崎先輩が好きだわ。
○名探偵コナン
毛利のおっちゃんの声が、神谷明さんから小山力也さんに交代。あれだけ長い間、神谷さんの毛利小五郎の声を聞いていただけに、そう簡単には頭が切り替わらないだろう…と思っていたけれど、意外と早く慣れちゃいました。おどけた演技のときには、まだ神谷さんのおどけた演技を思い出してしまうけれど、真面目な声のときはほとんど違和感無く。これから小山さんが小山さんなりの毛利のおっちゃんを作って行くのを聞けるのが楽しみ、という感じになってきました。
△BLEACH
斬魄刀の反乱のストーリーにも決着がついた感じ。これはアニメオリジナルだったのかな?ま、ストーリーにはあんまり興味が無いからいいんだけど(をい)。キャラクタに魅力があるから見つづけられる…んだろうな。
○銀魂
劇場版の宣伝すら銀魂節で笑えますね。
○不毛地帯(ドラマ)
丁寧に作られたドラマで見応えがあります。
○坂の上の雲(ドラマ)
何で3年もかけて放送するんだろ〜! もう、続きをすぐに見せて〜! という感じ。こちらも丁寧に作られていて見応え十分。主人公の3人も素晴らしいけど、その他の人たちの演技も十分な見応え。1年後まで待てないよ〜ぉ。
【1月から始まるアニメ】
前期からの視聴中アニメも多いし、新アニメは控えめ。…というのか、面白そうなのがほとんどない、というのが感想。「デュラララ!!」ってのと「刀語」って言うのぐらいかなぁ…。
2009年10月16日金曜日
2009秋 新アニメ
今期、見はじめたアニメの印象メモ〜。
2009年度の後期開始ということで、比較的多めに拾ったんだけど、どれもなかなか捨て難い感じ。視聴アニメが多くなって、結構大変〜。それに、これからの季節、NFLもあるのでハードディスクがパンパンだよ〜ん。
(順不同…私がメモした順番)
□テガミバチ ○
2回目まで視聴。福山くんが主人公なのかと思ったけど、もしかしたら、今後は、「手紙」として届けられた少年が主人公? 最初は、人の心を使って攻撃するという武器の設定に少し不快感があったけど、2回目を見るとそうでもなさそう。絵もキレイだし、見つづけてみよう。
□戦う司書 △
こちらも人の心が題材? 人間の記憶である「本」を守る側と壊そうとする側の攻防? 設定がイマイチ飲み込めないのと、組織の善悪が掴めないことと、スプラッタな表現があるのがちょっと不快。敵?…と思える重要キャラクタに置鮎さんの声が…。う〜ん、微妙だけど、もう少し見てみようかな。でも、途中で見なくなる可能性、大。
□とある科学の超電磁砲(レールガン) △
「とある魔術の〜」は、連続ストーリーものって感じだったけど、こちらは外伝ってことなのか、読み切り学園ラブ(?)コメ的? 登場人物が女の子ばっかり〜。でも、嫌いなタイプの子はいないし、ま、しばらくは見てみようかな…っていう程度。箸休めアニメ?
□犬夜叉 完結編 △
はっはっは、全然話が見えなくなってるよ(笑)。以前のアニメも途中から見てなかった気がする。原作も途中から読まなくなってたし…。「完結編」ということで、結末に向けて突っ走っている感じですね。話の展開が早い。まだ2回しか放送してないのに、かなりいろいろな展開が詰まってました。以前のアニメは、かごめと犬夜叉の淡い恋愛模様が中心だった感じがしたけれど、今回は奈落との決着をつけるまでのストーリーを駆け足で…という感じなのかな。結末が見たいし、見るつもり。久しぶりの弥勒様、やっぱりステキだわ〜(そういえばファンだった。スケベなところあたりが(笑))。
□聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) ○
RPGの舞台っぽい設定がいい感じ。剣、騎士団、魔物...。主人公はダメダメ騎士の女の子っぽいけど、「カタナ」という剣を打つ刀鍛冶の少年が重要な鍵を握っていそう。どんな謎なのか、どんな敵と戦って行くのか、まだよくわからないけど、好印象。そういえば、また、敵と思われるキャラに置鮎さんの声が…。置鮎さん、敵ばっかり…(涙)。
□ミラクル☆トレイン ○
大江戸線の駅がイケメンだったら…という、声優萌えの女性をターゲットにしたアニメ(笑)。どんなアニメになるんだろう…と、ちょっと心配だったけど、ま、これならいっか、という感じ。悩める乙女だけが招待される「ミラクル☆トレイン」。大江戸線のうんちくを交えながら、そのお客様の悩みを解決するためにイケメン駅くんたちが頑張ってくれるという読み切りもの。あ〜、敵じゃない置鮎さんの声が〜(新宿くん)♪ 是非とも、私も「ミラクル☆トレイン」に招待して〜! …って、大江戸線なんて滅多にのらないからダメじゃん…。
□こばと。 ○
原作はCLAMPの漫画だとのこと。設定はよくわからないけど、人間界で人の役に立つことをして、傷ついた心を集めることになった、天然どじっ子「こばと」ちゃんのドタバタもの? 取りあえず最初は読み切りストーリーになっているみたいだけど、最終的には大きな流れがあるのかな? こばとちゃんのボケっぷりが可愛いのでヨシ。
□君に届け ○
少女漫画っ!!(笑) いや〜、メチャメチャ昔の少女漫画な設定!(笑) クラスの中でも目立たない(むしろ嫌われている)女の子が、クラスの中でも人気者の男の子に好かれていて…という、ふつーの女の子が夢みる極上の学園生活〜(笑)。その少女漫画っぷりが清々しいのでヨシ!
□青い文学 ○
いちおう○としたけど、微妙かも…。最初の数話は太宰治の「人間失格」を、小畑健先生のデザインでアニメ化。主人公の青年の声を堺雅人が当てているというのも面白い。文学作品とアニメとドラマをミックスしたという考え方に感心。私自身も文学作品はあまり読んでないので、とりあえず勉強のため、見させていただきます。
□FAIRY TAIL ○
第一印象は「ワンピースそっくり!?」。絵柄が似ていることもあるけれど、超人的な能力を持っている少年と、目的を持って旅をしている女の子が出会って、理不尽な奴らをぶっ飛ばす〜的な展開も、なんか、ソックリ!?(ま、少年漫画ってそんなもんだろうけど) これってジャンプもの?…と思ったらマガジンなんですね〜。ふーん。取りあえず、善悪がはっきりしている少年漫画、という感じで気持ちよく見ていられそうなので、続けて見てみるつもり。
□空中ブランコ ?
見るつもりだったんですが、録画が重なっていて、調整するのが面倒だったんでパスすることに。あ〜あ、あとで「すごく面白いよ」とかいう噂を聞いたら後悔するのかも…。
□金色のコルダ -primo passo-(再放送) ○
初回放送も見ていたんですけど、そのときにはゲームのほうをプレイしたことがなかったんですよね。その後プレイしてハマったこともあって、再放送も見てみようかと。前回、見たときにも、乙女ゲーのアニメ化にしては、割と良かった、という印象だったんでしたよね。ゲームを知ってから見ると、そういう全体的な感想よりも、とにかく、キャラクタたちが可愛い!…というヲタク的な感想が口からでちゃうよ、はっはっは。ゲーム内では、ほとんどすべてのキャラクタに好意を持っていたので、どのキャラクタも魅力があってステキだわ〜と、本来の「乙女ゲーのアニメ」の本領を発揮してくれてます(笑)。火原くん可愛い〜!志水くん可愛い〜!王崎先輩ステキ〜! …ごめん、壊れそうだから放っといて…(爆)。
■視聴中
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
○名探偵コナン
△BLEACH
○銀魂
そういえば、今回の新アニメでも敵役が多い置鮎さん、BLEACHでも、なんだか敵側についちゃったじゃないですか!! いつもよりセリフが多くて嬉しいんですが(笑)、「また敵かよっ!」と突っ込みつつ見ております。ま、白哉(置鮎さんのキャラ)のことだから、なにか考えがあるんだろうけど、目が離せません。あ〜、やっぱカッコいい〜(をい)。
そんなわけで、「見はじめたけど1回でアウト」というアニメが取りあえずありませんでした。最初のフルイがうまくなった?(笑)
2009年度の後期開始ということで、比較的多めに拾ったんだけど、どれもなかなか捨て難い感じ。視聴アニメが多くなって、結構大変〜。それに、これからの季節、NFLもあるのでハードディスクがパンパンだよ〜ん。
(順不同…私がメモした順番)
□テガミバチ ○
2回目まで視聴。福山くんが主人公なのかと思ったけど、もしかしたら、今後は、「手紙」として届けられた少年が主人公? 最初は、人の心を使って攻撃するという武器の設定に少し不快感があったけど、2回目を見るとそうでもなさそう。絵もキレイだし、見つづけてみよう。
□戦う司書 △
こちらも人の心が題材? 人間の記憶である「本」を守る側と壊そうとする側の攻防? 設定がイマイチ飲み込めないのと、組織の善悪が掴めないことと、スプラッタな表現があるのがちょっと不快。敵?…と思える重要キャラクタに置鮎さんの声が…。う〜ん、微妙だけど、もう少し見てみようかな。でも、途中で見なくなる可能性、大。
□とある科学の超電磁砲(レールガン) △
「とある魔術の〜」は、連続ストーリーものって感じだったけど、こちらは外伝ってことなのか、読み切り学園ラブ(?)コメ的? 登場人物が女の子ばっかり〜。でも、嫌いなタイプの子はいないし、ま、しばらくは見てみようかな…っていう程度。箸休めアニメ?
□犬夜叉 完結編 △
はっはっは、全然話が見えなくなってるよ(笑)。以前のアニメも途中から見てなかった気がする。原作も途中から読まなくなってたし…。「完結編」ということで、結末に向けて突っ走っている感じですね。話の展開が早い。まだ2回しか放送してないのに、かなりいろいろな展開が詰まってました。以前のアニメは、かごめと犬夜叉の淡い恋愛模様が中心だった感じがしたけれど、今回は奈落との決着をつけるまでのストーリーを駆け足で…という感じなのかな。結末が見たいし、見るつもり。久しぶりの弥勒様、やっぱりステキだわ〜(そういえばファンだった。スケベなところあたりが(笑))。
□聖剣の刀鍛冶(ブラックスミス) ○
RPGの舞台っぽい設定がいい感じ。剣、騎士団、魔物...。主人公はダメダメ騎士の女の子っぽいけど、「カタナ」という剣を打つ刀鍛冶の少年が重要な鍵を握っていそう。どんな謎なのか、どんな敵と戦って行くのか、まだよくわからないけど、好印象。そういえば、また、敵と思われるキャラに置鮎さんの声が…。置鮎さん、敵ばっかり…(涙)。
□ミラクル☆トレイン ○
大江戸線の駅がイケメンだったら…という、声優萌えの女性をターゲットにしたアニメ(笑)。どんなアニメになるんだろう…と、ちょっと心配だったけど、ま、これならいっか、という感じ。悩める乙女だけが招待される「ミラクル☆トレイン」。大江戸線のうんちくを交えながら、そのお客様の悩みを解決するためにイケメン駅くんたちが頑張ってくれるという読み切りもの。あ〜、敵じゃない置鮎さんの声が〜(新宿くん)♪ 是非とも、私も「ミラクル☆トレイン」に招待して〜! …って、大江戸線なんて滅多にのらないからダメじゃん…。
□こばと。 ○
原作はCLAMPの漫画だとのこと。設定はよくわからないけど、人間界で人の役に立つことをして、傷ついた心を集めることになった、天然どじっ子「こばと」ちゃんのドタバタもの? 取りあえず最初は読み切りストーリーになっているみたいだけど、最終的には大きな流れがあるのかな? こばとちゃんのボケっぷりが可愛いのでヨシ。
□君に届け ○
少女漫画っ!!(笑) いや〜、メチャメチャ昔の少女漫画な設定!(笑) クラスの中でも目立たない(むしろ嫌われている)女の子が、クラスの中でも人気者の男の子に好かれていて…という、ふつーの女の子が夢みる極上の学園生活〜(笑)。その少女漫画っぷりが清々しいのでヨシ!
□青い文学 ○
いちおう○としたけど、微妙かも…。最初の数話は太宰治の「人間失格」を、小畑健先生のデザインでアニメ化。主人公の青年の声を堺雅人が当てているというのも面白い。文学作品とアニメとドラマをミックスしたという考え方に感心。私自身も文学作品はあまり読んでないので、とりあえず勉強のため、見させていただきます。
□FAIRY TAIL ○
第一印象は「ワンピースそっくり!?」。絵柄が似ていることもあるけれど、超人的な能力を持っている少年と、目的を持って旅をしている女の子が出会って、理不尽な奴らをぶっ飛ばす〜的な展開も、なんか、ソックリ!?(ま、少年漫画ってそんなもんだろうけど) これってジャンプもの?…と思ったらマガジンなんですね〜。ふーん。取りあえず、善悪がはっきりしている少年漫画、という感じで気持ちよく見ていられそうなので、続けて見てみるつもり。
□空中ブランコ ?
見るつもりだったんですが、録画が重なっていて、調整するのが面倒だったんでパスすることに。あ〜あ、あとで「すごく面白いよ」とかいう噂を聞いたら後悔するのかも…。
□金色のコルダ -primo passo-(再放送) ○
初回放送も見ていたんですけど、そのときにはゲームのほうをプレイしたことがなかったんですよね。その後プレイしてハマったこともあって、再放送も見てみようかと。前回、見たときにも、乙女ゲーのアニメ化にしては、割と良かった、という印象だったんでしたよね。ゲームを知ってから見ると、そういう全体的な感想よりも、とにかく、キャラクタたちが可愛い!…というヲタク的な感想が口からでちゃうよ、はっはっは。ゲーム内では、ほとんどすべてのキャラクタに好意を持っていたので、どのキャラクタも魅力があってステキだわ〜と、本来の「乙女ゲーのアニメ」の本領を発揮してくれてます(笑)。火原くん可愛い〜!志水くん可愛い〜!王崎先輩ステキ〜! …ごめん、壊れそうだから放っといて…(爆)。
■視聴中
◎鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST
○名探偵コナン
△BLEACH
○銀魂
そういえば、今回の新アニメでも敵役が多い置鮎さん、BLEACHでも、なんだか敵側についちゃったじゃないですか!! いつもよりセリフが多くて嬉しいんですが(笑)、「また敵かよっ!」と突っ込みつつ見ております。ま、白哉(置鮎さんのキャラ)のことだから、なにか考えがあるんだろうけど、目が離せません。あ〜、やっぱカッコいい〜(をい)。
そんなわけで、「見はじめたけど1回でアウト」というアニメが取りあえずありませんでした。最初のフルイがうまくなった?(笑)
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